noter

読書三昧

noterにとって、侮れない、感謝の一冊。多謝!

安斎響市 著「note副業の教科書 」2024/11/7 この本は、noterである私には、出会えて本当に良かった、運命的な出会いを感じた、一冊でした。(興奮して日本語、変!)定年退職した当時、何とかして現金収入が欲しい私は、まず、note...