信仰三昧

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「霊性の向上」日記 3月5日 3日目/100日

宣言して、3日目の経過報告です。早いかよ?先ずは、「① 100日間、1日1万回の感謝言葉を口にすること」でしたが、よくよく考えると、前回の「100万回のありがとう」の時には、平均で1日3,311回、302日で達成してましたので、私にとって1...
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「図書・みすず」知と「ムー・アネモネ」知 または、「渡部昇一氏と大島淳一氏」 二つの知の接点としてのニーチェ、C・G・ユング、ウイリアム・ジェームズ、その他の偉人、変人、奇(貴)人たち。

いったいどこからどこまで話せばいいの、自分でもわからないくらいの大風呂敷。要は、知が二つに切り離されてしまっていたのが、やっと融合される時が来たという喜びと、切り離されているということに気が付かずに一方的な知に縋り付いて、もう一方の知のこと...
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「マーフィー先生のアファメーション」②3月3日 青年弁護士さんが認められて成功しました

毎週、「眠りながら巨富を得る: あなたをどんどん豊かにする「お金と心の法則」」から頂きます。毎日、朝昼夕夜、繰り返し唱えて、素晴らしく豊かな人生を頂きましょう。39p青年弁護士さんに「私は、調和と、成功と、繫栄と、豊かさと安全と、神の正しい...
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「貴族度と奴隷度」という概念自体が間違いなのだろうか? 時は正午、神々の行進が始まる!

ニーチェのいう「高貴な人間と卑賤な人間」。全くの別の種類、種族?とは言わないまでも、それぞれの度合いが、その人を決定付けているというのは、間違いなのだろうか?だから、その一人の中に宿る「貴族度と奴隷度」。その人が出れだけ貴族的で、どれだけ奴...
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「マーフィー先生のアファメーション」2月24日 ① 一生お金に不自由しないたに

間違えて刷ってしまった表?面
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地上天国(桃源郷)に、鶏は必須の家畜です。

卵の価格の沸騰だけではありません。この一文に刺激されました。そう、桃源郷=地上天国を描いた、陶潜(陶淵明)の「桃花源記」(高等学校古典B/漢文/桃花源記))です。「有良田、美池、桑竹之属。阡陌交通、鷄犬相聞。」 書き下し文;良田、美池、桑竹...
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マシュー君「あらゆる生命が自然と調和して生きる黄金の時代に到る」アセンションについて

マシューブック特別編 現代社会のスピリチュアルな真相 (マシューブック 特別篇) – 2008/11/25マシュー君の上記の本を読みました。その感想です。いよいよ、黄金の時代、または、水晶世界、地上天国が来るのですね。そのために地球は、いま...
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「ある日突然に、みかんも、じゃがいもも、ねぎも、ようけこと成るようになった」

と、瀬戸内海の島で自然農法のみかん農家をしているMさんは、高松でのオフサイドミーティングの休憩時間に話しかけてくれた。「ある日突然に」である。自然農法のみかん栽培、野菜栽培に取り組まれて20年以上になられると思いますが、「だんだんとできるよ...