あの世ではなく、この世で「神様と邂逅するための三つの心言と五つの実行」を、毎年、3月に教わっているのに ①

信仰三昧

おはようございます。
とあるところで行われている年4回の勉強会に、久しぶりに3年前から復帰し、参加勉強させて頂いています。20年以上前にも、その時は1泊で参加していました。そこでも、同じように「三つの心言と五つの実行」を言われていたのですが、すっかり忘れて過ごして居まして、今年、改めて腹に入りましたので、ここに公表します。
モノやお金よりも大切な「生き方」を求めたい、そう思われる方は、是非、実行して神様と向き合ってみてください。そうすると、絶対いいいことしか起こりませんから(これは実感!)
そう、「幸福がターミネーターのように追いかけてくる」から、逃げ切れない!!!(あるスピリチュアル系の方のお言葉)

先ず、「三つの心言」。これは、多くのスピリチュアル・願い叶う系の方も言われていることですが、
 ① すべてのことに感謝する。
 どんな悪化も浄化と受け取り、その後、よくなる仕組み。神様はどんなご褒美(ギフト)を持って来られるのかと、わくわくと期待して、待つ。つまり、先に「ありがとうございます」と言っておく「予祝」。今、私は、二回目の「百万回のありがとう」に挑戦していますが、あれこれ起こってきそうで、わくわくし通しです。1回目の時のことは、noteに書きましたのでご参考にしてください。更にそのことが、実は今、とんでもないことを生み出しそうな予感に包まれています。また、ご報告します。神様。ありがとうございます!

 ② 人の幸福を祈る。
 ほんと、開運のためには当たり前のこと。自分が幸せになりたければ、人の幸福を優先し実行すること。勿論、思っているだけでは何にもならないけれど、先ずは、思いがないと何も始まらない。その思いが、人の幸福を祈ることであれば、いい。
 また、祈りの力の強さは、祈る人の想念次第。強く祈ること。ただし、執着に落ちらないように。これが大事。執着は我。執着すると神様からのせっかくのギフトが受け取れられない。
 では、どうやって祈ればいいのか。どうやって祈れば、神様からのギフトとその人の使命が全うできるのか。ここでは、ここまで。気になる方は、近日公開予定のnoteノートを、見てください。まだ、日本では、誤解を招き、敬遠される懸念があるので。すみませんが、ここでは言えません。

 ③ 不平不満愚痴を言わない。 
  人はどちらかというと人の不幸を願うもの。「他人の不幸は蜜の味!」 だからこそ、「使命の全う」ということ。人と我とでは使命が違うから、人を羨む必要もないし、嫉んだりする必要もなし、愚痴や不平不満でその人を蹴落とす必要もない。そんなことには、反応しない。その人は、その人の使命を全うしているだけ。羨む必要もない。嫉む必要もない。だから、愚痴も出ない。
 私も、自分の使命を全うするだけ。人は、人。自分は自分。そのうえで、人の幸せを祈る。どんな小さな幸せでも、気にして、祈る。

 以上、「三つの心言」でした。「五つの実行」については、次回に。
 思えば、当たり前のこと。それがないがしろになってきている日本を感じるから、一人でも多くの人がこの心言で、「五つの実行」をすれば、日本は良くなる。世界は良くなる。地上天国。桃源郷。
それを作りたいだけです😆🎵🎵

コメント

タイトルとURLをコピーしました